軽井沢ゲレンデカメラマン撮影番外編:スタッフとナイターへ。

4日目の夜は、ワンセグ実験を手伝ってもらった
せいら、もときと共に、ナイターゲレンデに出て遊んだ。

彼らは、スキー場に来て、ずーっとレストランで
お客さん相手をしっぱなしでゲレンデに出てない。
僕がご飯も食べずにゲレンデに出っぱなしで撮影してるのと
真逆な事をしてくれてたんですね。

スキー場に来て、ゲレンデに出ないなんて、そりゃ可哀想だし、
僕的にも、やっぱ、スキーは仲間と一緒じゃないとなってんで(笑)

ゲレンデカメラマン@軽井沢

ついに機材から解放されて、普通に滑れたぜ!

ゲレンデカメラマン@軽井沢

しかし、なぜかこの2人、無類の直滑降好きらしく、
決してパウダースノーではないゲレンデを
雪煙と雄叫びを巻き上げて、滑っていくんだよな・・・
(あ、雄叫びじゃなくて、悲鳴ですか。そうですか. . . . . )

本人たちは必死だったようだけど、すんません、爆笑してました。

2時間くらい滑ったけど、2人ともだいぶ慣れたみたいだね。
特にせいらの成長はかなりめざましく、さすがの運動神経に
感激しました。

シーズン中、もう一回くらい、他の人も誘ってみんなでスキー行きたいなぁ。
僕も久々のスキーで感覚取り戻したし、
2人とももう一回くらい滑っておいたほうが巧くなるはず。

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