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庇ぶり

「庇」と書いて、「ひさし」と読むらしい。
そこのYOU、おならじゃないぜ。
それは「屁」(へ)である。屁ぶり、屁の振るまいではない。

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「庇」に久しいという意味は無く、「庇ぶり」は当字だが、
「庇」は、屋根なんかの”ひさし”のこと。
訓読みをすると、かばう(庇う)だ。
屁ぇ〜、屋根ってそういうことか。(誰が面白いこと言え、と?)

こうなると、
「比」、くらべるという漢字が、なぜ、屁と庇に共通して内包されているのか、
「比」とは何ぞや!?と、気になる。
今度、調べてみよう。


ところで、
久しぶりにちゃりに乗った。ちょっと買い物がてらだけど。
以前、書いた、インテリア会社の社長さんから
GWに荒川走りに行こうと誘われたんだけど、仕事詰めで実現せず。残念。
何か久々に乗ったら、むしろ、ライディングポジションが
前よりしっくり来るようになってた。結構、嬉しい。



実は、ちょっと一眼レフが困った事になっていたのだが、突如直る。
レンズにフィルタを強くはめすぎて、取れなくなってたんだけど、
やっぱ、気温が上がって来たせいだ。
どうせ、また取れないだろうな、修理に出すか〜と思ってカメラを手に取ったら、
するっとフィルタが外れた。ああ、久しぶりにシャッタスピードが上げられる。
かなり、嬉しい。

早速、スタジオの窓を全開にして、月を撮る。




ほとんど満月なんだけど、正確には明日が満月らしい。
けど、まぁいい。


何と言うか、最近、宇宙に関する、ドラマを観て、漫画、小説を読んでいるので、
いつもの月がいつもの月ではないように感じる。でも、ヤツはいつも通りだ。


むひょ〜ん(゚д゚)ノ

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