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「THE MUSEUM OF MARIO」やパロディムービーにみる、スーパーマリオが世界中で愛されている件。

「マリオブラザーズ」(1983年日本発売)から数えると、今年で30周年になるあの兄弟。
サンフランシスコに本社を置く、世界的なゲーム情報メディアIGNが、
ネット上でその歴史を振り返ることが出来るオンラインミュージアム「THE MUSEUM OF MARIO」を公開。

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海外では、Nintendo Entertainment System(NES)という名称で販売された
ファミリーコンピュータの普及は、日本国内外問わず、マリオシリーズ抜きには語れないですね。
僕が初めて友達の家でファミコンをやったのも、確かマリオブラザーズだったのでとても懐かしい。

このミュージアム、デフォルトではOFFになっている音をONにして観てみてください。
やっぱり、マリオといえば、このサウンド。
このサウンドが無いと何かが足りないと感じてしまうのは、僕だけじゃないでしょう。

ああ、無性にファミコンやりたくなったな。


この「THE MUSEUM OF MARIO」では、SHARE YOUR MEMORIES(思い出をシェアしようぜ)という
コンテストを行っている。

mariotweet


そこではマリオシリーズをプレイした様々な思い出が語られている。
THE MUSEUM OF MARIOにてTweetのリンクを辿るか、
Twitterで#MarioMemoriesを検索してみよう。
「スーパーマリオは僕が初めて買ってもらったNESのゲームなんだ」とか、
「宿題やレポートをやらずに、GBAのマリオに熱中してたな〜」とか、
まー、世界の共通体験だな(笑)


最後にオマケ。

マリオとルイージに扮した2人がパルクールをしまくる映像。
マリオの帽子は、ヘアピンで留めてあげたい感じだが(笑)
特にエンディングがかわいい。






ほんとマリオって世界中から愛されていますね!!
改めて、凄いコンテンツだなぁ。


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