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ピークは12月13日の深夜から14日の未明にかけてと
14日夕方から15日深夜にかけての2晩でしたね。

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僕は1晩目の14日明け方に長野県小諸市で、
あと、ピークは過ぎてたけど16日になる直前に東京で観れましたよ。

2晩目はお世話になってる映画監督の塩屋さんとこの大忘年会で
酔っぱらいまくって、流星どころじゃありませんでした(苦笑)


小諸へは、わざわざこの流星の撮影のために行きました。
流れ星は撮影が難しい被写体のひとつだと思うので、
ここぞとばかりにカメラ修行のためです。


結論、やっぱすごく難しい!!
肉眼では流れているのが見えるのだがぁぁぁ。

双子座流星群
これ、唯一、辛うじて撮れたっぽいもの。
何かレンズ汚れみたいだけど、ちがうぞ〜!!(きっと)

小諸 星空
こんな風に星だけは撮れても、流星は光量が足りずに厳しい。

肉眼では、「あ、今流れた!!」というシーンは多々あって、
カメラもシャッターを開けてたのですが、ちゃんと写ってない。

2枚とも、うっすら出てるのは雲というより、霧です(;_;)
天気は事前に相当調べて、当日も@yousakanaくんから
twitterでアドバイスを常時貰いながら、晴れ間を追いかけたんですが、霧、、、というか、
湿度は完全に盲点だった。

せっかく、田舎の、さらに田舎の中でも灯りのほとんど無い所に行っても、
雲や霧が出ちゃうと、例え、星空が切れ間から見えても、
その雲や霧が、遠くの街の灯りを拾って反射しちゃうのね。
完全に近いくらいの快晴じゃないとしんどいですなぁ。

あと、、、あまりの寒さに心が折れたのも正直なところですが(苦笑)

辺りが白んで来て初めて気づいたんですが、
雪なのか、霧が霜になってなのかわかりませんが、
こんな感じのところの真ん中におりました。

小諸の夜明け

翌日は、プロの方がいい流星写真が撮られていたみたいで、
翌日だったらなぁと残念がったりもしてるんですが、
全てを含めて、今の僕の腕前じゃ。

くっそー、いつか絶対リベンジして、すげー流星撮影してやる!!(`д´)



そんな星空つながりで. . . . .
明日は、待ちに待ったゴスペラーズの公演。
北山兄貴を始め、先輩方を応援しに、
そしてまた勉強させて頂きに参ります!!
星屑の街、、、聴きたいなぁ。


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