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UMA & LIVE @ 熊本

高松から熊本へ。

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ここから北山さんの車で、2人で交代しながら運転。

長距離ドライブには比較的慣れていて、
助手席の人が寝てようが何してようが、
全く自分の運転に支障が出ない便利な性質の僕なのですが、
何より安全第一で、PAやSAに頻繁に寄りながら運転。
ま、それが高速道路での旅の楽しみの一つでもあるんだよね。

熊本に無事着いた途端、さくら肉が俺を呼んでいる。

北山さんが食べられないのに、
折角だから食べなよ!とのお話をいただき、
僕はムシャムシャ、ごめんなさい。ちーん。









とても美味しかった。

特に、刺しと、にぎりが格別。
大動脈の焼きは、見た目も食感もエリンギみたい。
あと、普通は醤油煮込で出されるホルモンも、
女将さんの計らいによって、味噌炊きでいただきました。
獣っぽさが苦手な人にはオススメ出来ませんが、
味噌炊きだとより馬肉感を楽しめるそうだ。

おんまさん!ご馳走様でした。


そして伺った、Skoop On SomebodyのTAKEさんと
Gospellersの村上てつやさんのユニット「武田と哲也」のライヴは、
物凄いソウル&グルーヴ。生で聴くのは、昨年のSOUL POWER以来。
お二方のことはもはや言うまでもなくですが、
本間さんや上條さん、坂東さんのバッキングも、やはりハンパ無かった。

セットリストは、僕のAOR、SOUL、FUNK FAVORITESのどストライク。
2ステージ目のアンコールには、北山さんもサプライズでステージに上られて、
大盛り上がりに重ねて大盛り上がりでした。

楽屋では、北山さんと一緒に、TAKEさんや村上さん、スタッフの皆さんにも
旅の労いを受け、いやいやっ、、、僕にはそんなお気遣い頂かなくても、
むしろ、僕の方からお疲れ様です&有難うございますを伝えるつもりで
ご挨拶に伺ったのに(汗)と恐縮しつつ、公演終了後、TAKEさんから
楽屋花の中から、男気あふれる一輪を分けていただきました。




そんな熊本ナイトも更ける中、
みなさんに御礼を伝えつつ、
我々は東京に向けて出発しました。

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